忍者ブログ
  • 2018.07
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 2018.09
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2018/08/18 13:07 】 |
吹奏楽のお時間です

前にも一度紹介した「ナイルの守り」です。
この曲との出会いは
中学二年の頃の、野球甲子園アルプススタンド。
天理高校吹奏楽団ですね。
同校は、甲子園で必ずこの曲を演奏します。
もう35年以上は演奏し続けています。

でも同曲はマイナーで、甲子園での
「他校の演奏」は、耳にしたことがないなあ。

吹田市吹奏楽団の知人に「ナイルの守りがイイ」といえば
「えらいワイングラスシブいのん好きやなあ」って言われ。
ちょとだけウッシッシうれしかったことも。

そうです。しぶいです。
「力強さ」や「豪華絢爛さ」だけじゃないマーチ。
歌詞がない分だけ「なにか」を感じようペンギンとするんですが。

「マーチ」と言えばアメリカです。
大半の有名曲は、マーチ王「スーザ」の作品です。
ところが「ナイルの守り」は
イギリス人「アルフォード」の作品だとわかりました。

「作り」も「旋律」も違うのは、米国と英国のちがいなんですね。
調べると、色々おもしろいです。
ちょっと転載してみます。
PR
【2010/01/20 20:27 】 | 未選択
<<前ページ | ホーム | 次ページ>>